考える道具としてのLisp入門
考える道具としてのLisp入門
考える道具としてのLisp入門
共立出版 共立出版
¥ 2,625
実践Common Lisp
On Lisp
これがLISPだ! (Information & computing (30))
対話によるCommon Lisp入門
COMMON LISP
■考えるための道具としてのコンピュータ 評価5 日付2008-06-2120年頃前は、大学の情報系の学科では、LISPかPascalを教えていました。
そのため、コンピュータといえばLISPを題材にすると、原理がよく分かると思われていました。
PCをBASIC言語で利用しはじめたときに、コンピュータを考えるための道具として利用してきました。
仕事でプログラミング言語を開発している人で、コンピュータを考えるための道具として使う人が少ないのに驚いたことがあります。
本書に出会って、やはりコンピュータは人間が考えるための道具だと確信が持てました。
LISPのプログラムはEmacsLispなど読んだことがありますが、一からLISPでプログラムを書いたことはありません。ごめんなさい。
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