図解でわかる ソフトウェア開発のすべて―構造化手法からオブジェクト指向まで
図解でわかる ソフトウェア開発のすべて―構造化手法からオブジェクト指向まで
図解でわかる ソフトウェア開発のすべて―構造化手法からオブジェクト指向まで
日本実業出版社 日本実業出版社
¥ 2,625
図解 ソフトウェア開発の仕組みがやさしくわかる本―ソフトウェアの設計・つくり方の基礎知識から構造化プログラミング・アルゴリズムまで
管理者になったとき困らない 実践的ソフトウェア開発工程管理
人工知能の基礎知識 (コンピュータサイエンス大学講座)
Java2プログラミング講座
信号処理入門 (図解メカトロニクス入門シリーズ)
■最初の1冊としてはかなりいい! 評価5 日付2003-08-25 ソフトウェア開発の一連のプロセスと、最近注目の技術の大枠をつかむことができる。SE1年目で何もわかってないときに読み、ものすごく何かをつかんだような気がしたが、実際のプロジェクトに活かすには、書中に紹介されている参考文献レベルのものを読まなければできない。「あぁ、自分は今プロジェクトのこのフェーズにいるんだな。」と感じることはできる。大枠をつかみたい、最初のとっかかりを得たい人にはおすすめ。
■新人教育に使いたいと思います 評価4 日付2002-09-12ソフトウエア会社の社員です。
新人の教育に使いたいと思い、購入しました。
自分たちの関わる仕事の全貌?的なものがわかるような本
がないかなあと思って探しました。しかも一冊でその概要
を閲覧できるようなもので比較的初心者でも読みきれるもの
をと思って購入しました。
そういう目的では、なかなかよいと思いました。
■薬にはなりませんが、毒にもなりません 評価3 日付2002-05-16伝統的な構造化手法からオブジェクト指向開発まで一通り
つまんであります。こういった広い範囲を自分でまとめる
努力を考えると安直にまとめてある本書のような本は有用です。
ただし、一角の開発者が新人または開発現場に疎い管理職
にひとしきりソフトウェア開発というものについてうんち
くを語って聞かさなければならない立場に立たされるとい
う状況か、そういう知ったかぶりの鼻をあかせてやろう程
度にはやる気のある新人または開発現場に疎い管理職がソ
フトウェア開発というものを学ぶ・・・という状況におい
てです。
これを読んだからといって一角の開発者になるために役立
つという訳ではありません。
■ソフトエンジニア志望者におすすめです 評価4 日付2001-01-18プロジェクト管理手法から開発手法、品質管理まで、ソフト開発にまつわるすべてについて非常にわかりやすく説明してある「入門書」だと思います。各章ごとに参考文献が記載されていますので、それらの本と併せて読めば、書名の「~のすべて」の文字に偽りはないと思います。「入門書」という位置づけであれば「星4つ」です。
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