プリント基板CAD EAGLE活用入門 (ツール活用シリーズ)
プリント基板CAD EAGLE活用入門 (ツール活用シリーズ)
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CQ出版 CQ出版
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■はじめてEagleを使うときに 評価5 日付2008-06-22始めて、プリント基板設計を行うときに使いました。
Eagleをインストールしても、次ぎに何をやるとよいかが思いつきませんでした。
また、いろいろうまくいかないことや、不具合、他のソフトウェアとのデータ変換など、必ずしも本書に書かれていないことは、本に書き足しながら使いました。
本がないと、一から自分でマニュアルを作らないといけないですが、それはとても手間なので、始めて使うソフトの場合には、マニュアル本があると便利です。
■わかりにくいです。 評価1 日付2006-01-22 回路図の描き方から、パターンの描き方、ライブラリの作成まで、
淡々と話が進められていく感じがしました。
全体的に説明が少ないと思います。わかりにくいです。
電気回路の知識をある程度持った方が対象と思われます。
電気回路初心者にはお勧めできません。
回路設計及びパターン設計上の技術的なアドバイス等の記述はありません。
あくまでEAGLEの使い方を紹介した本です。
蛇足多め。
いくつかのインターネットサイトでEAGLEの使い方が紹介されていますから、そちらを見ることをお勧めします。
■初心者には、解りにくいかも。 評価2 日付2005-07-07ないよりは、まし?
作者のまとめ方がいまいち。
著者略歴を見て納得。
後閑 哲也さんの本のほうが、100倍上手に思える。
■乱暴で節穴だらけの本文 評価1 日付2005-03-11初めてEAGLEの操作を学ぼうとするなら本書は止めておいた方が良い。
某サイト(メーカサイトからリンク有り)の解説で学習した方が1000倍
くらい良い。
技術入門書は、通常チュートリアルに従って実際に操作しながら覚えて
行くのだが、説明不足、突然の飛び、支離滅裂、間違いが多い。買って
損した、と思わせる本である。
全体像をサラっと流し読みする。CD-ROM付属くらいの値打ち。
こんなにハズしている技術書に久しぶりに会った。
■サブタイトルはOlimexで格安発注!無料CADでプリント基板作成!ですね 評価4 日付2004-12-19試行錯誤を減らしたいならば必修の書です。
インターネット上にはEagleとOlimexの情報が点在しており、情報も古いものばかりです。仕事としてではなく、アマチュアが楽しむ範囲でEagleというCADを使い、手軽にプリント基板制作を海外のOlimexへ発注するという手順を詳細に説明している本書は買う価値があると思います。
またEagle3Dというソフトも紹介されており、これとPOV-RAYを組み合わせれば3Dでレンダリングされた完成図が出来上がります。Eagleにオートルーターが搭載されていること、オートルーターが100%まで配線できないことを初めて知りました。
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