速効解決!逆引きハンドブックVisual C++ (テクニカルTipsシリーズ) Visual Studio 2005機能操作ガイドブック Visual C++ 2005 実用サンプルプログラム WindowsプログラミングTips108 明快入門 Visual C++ 2005 ビギナー編 (林晴比古 実用マスターシリーズ) ひと目でわかるMicrosoft Visual C# 2005 アプリケーション開発入門 (マイクロソフト公式解説書) ■実際にプログラムを作成して利用できるようになる本です。 評価5 日付2008-08-02 コマンドラインでのC言語は、簡単なものならプログラムできていたのですが、Windowsになって Microsoft Visual C++ を買ったものの。いままで、いろいろなVisual C++ の本を読んでも配列についてとかポインタについてとかは解説があるのですが、読み終わっても何のプログラムも作成できないというものばかりで、Visual C++ でのプログラムはあきらめていましたが、この本は、コードの記述からコンパイルまで丁寧に解説があり、実際にアプリができるようになるというところがよいと思いました。■アプリづくりの流れが体験できる 評価5 日付2008-03-04 VisualC++2005とC++/CLIを使って、こづかい帳アプリをつくっていきます。
機能の構想からはじまり、最初は簡単なコードをつくり、それを改良、機能拡張などしていくところがリアル。コードや文法の解説も丁寧なのでわかりやすいです。
デバッグや、リファクタリングについても書かれていて、開発の流れが学べると思います。
■VC++2005の最初の1冊に 評価3 日付2007-01-15 内容はごくごく普通のHowToメインの入門書です。
プロジェクトの作成・ビルドの仕方・ブレークポイントの設定の仕方から始まって、一般的なアプリ作成の一通りのタスクが書かれています。
説明のためのサンプルコードではなく、「小遣い帳」という分かりやすいアプリ作成を通して各項目が説明されています。
最後にXML対応、開発環境でのインストーラ作成まであり本当に一通りのことが書かれています。
ただ、「なぜそうするのか」という事は書かれていません。
C++/CLIでのプログラミングの最初の1冊としてはとてもよいと思います。■Windwows C++ 2005 CLRは、この本だけ 評価5 日付2006-11-02 Visual Studio C++ 2005と書いてある本は多いけど、殆どが空振り
MFCが主体でCLRでWindowsプログラムを解説しているものは殆どない
中身は2003までの本も多い